演題募集期間

2024年1月10日(水) ~ 2月29日(木)

演題申込方法

演題はすべてインターネットを利用したオンライン登録にて受付いたします。
締切直前はアクセスの集中が予想されますので、時間に余裕をもってご登録をお願いいたします。
演題登録はこの演題登録用ホームページ上で完了いたしますので、学会事務局宛てにご郵送いただくものはございません。

応募資格

演題は未発表の内容に限ります。発表にあたっては、演者・共同演者ともに日本臨床救急医学会の会員であることが必須となります。

※応募段階では未入会でも演題登録は可能です。また、本学術集会で発表いただくためにご入会いただく場合は、年会費のお振込みを2024年4月1日以降におこなってください(この日以前のお振込みは前年度の会費として扱われます)。

※演者が消防職員(組織会員)であり、共同演者が同じ職場の職員である場合のみ、入会免除の規定がございます。〈本学会は、原則として個人(正会員)で構成される学会ですが、救急隊員の学会参加を促進するべく、消防機関に限り団体での会員登録(組織会員)制度を設けております。〉

シンポジウム・パネルディスカッション・ワークショップ

下記種目にてシンポジウム・パネルディスカッションの演題を募集いたします。
※公募及び、指定+公募の付いている種目よりご応募をお願いいたします。
シンポジウム・パネルディスカッションのテーマ決定後に一般演題にて応募いただきました演題を変更すること​も可能です。
なお、演題登録に際しましては、下記項目をご了承ください。

【1】演題の採択、発表日時、発表形式については大会長並びに査読委員の評価を得て決定いたします。
【2】個人情報漏洩、倫理上の問題については必ずご確認ください。なお、これらに関しまして問題発生の恐れがあると査読時に判断された演題については、不採用とさせていただきます。
【3】「~について発表の予定」のような、研究が未完結の場合の抄録は不採用とさせていただきます。
【4】学術大会発表時に筆頭演者はCOI状態について開示していただきます。

S)シンポジウム(一部演者指定)

シンポジスト(演者)が特定のテーマについて発表し、発表が終わった後に会場からの質疑応答を行います。各演者の発表内容はシンポジウムのテーマに沿っていれば特に制限はありません。いわば「野菜サラダ」のように、ひとつひとつの素材が個性を主張していただくことを想定しています。座長の役割としては、各演題に対する質疑応答の整理になります。セッション全体の「まとめ」は必要ありませんが、座長として「イントロダクション」「まとめ」をしていただいても構いません。テーマとしては、主にホットな話題・時事問題などを選んであります。

S-1 能登半島地震1 発災前~初動体制公募

(ねらい)発災前の準備状況と、発災直後から数日間の超急性期の対応を取り上げます。主にDMATや行政部門の対応内容を想定しています。

S-2 能登半島地震2 亜急性期公募

(ねらい)発災後数日~数週間後の医療や福祉への対応を取り上げます。主にJMATをはじめとする各医療チームや、DHEATやDWATをはじめとする行政・福祉関係者や薬剤師・栄養士会といった分野の対応内容を想定しています。

S-3 能登半島地震3 慢性期と今後の備え公募

(ねらい)避難所や仮設住宅などでの「災害関連死」「孤独死」を防ぐための試みや、今回の経験を「次の災害」への備えにつなげる試みなどを取り上げます。

S-4 アスリートと救急医療公募

(ねらい)アスリートに対する救急医療は、アンチドーピングの観点や、今後の選手生命への配慮など、さまざまな特殊性があります。スポーツドクターやスポーツファーマシスト、スポーツリハビリテーションなどの観点から、広く日本臨床救急医学会会員に知っていただきたいことをご紹介いただければと思います。

S-5 生成型AIと救急医療公募

(ねらい)ChatGPTをはじめとする生成AIは、さまざまな利点を持つ反面、課題を多く抱えていることも確かです。救急医療分野で生成AIを利用した経験や課題についてご紹介いただければと思います。

S-6 救急医療と働き方改革:自施設の取り組み公募

(ねらい)働き方改革は医療界に大きな変革をもたらそうとしていますが、限られた人材の中でどのように取り組んでいくか暗中模索している施設も多いと思います。自分たちの施設はこうしている、こんな課題があると言ったご意見をお聞かせください。

S-7 洋上救急の実態公募

(ねらい)海洋国であるわが国では、航行中の船舶で発生した傷病者に対し、医師派遣が行われる「洋上救急」のシステムが整備されており、昭和60年の制度設立以来、900件近い出動で、900名を超える傷病者が救助されていますが、出動した経験のある医療関係者は数少なく、活動の実態はあまり知られていません。このセッションでは、過去に経験した洋上救急のケースをご紹介いただければと思います。​

S-8 紛争と医療指定+公募

(ねらい)近年、ウクライナやガザ地区など、世界各地で紛争が絶えず、多くの市民が犠牲になったり傷ついたりしています。このような地域でどんな医療が行われているのか、現地の医療スタッフがどんなことを考えているのかを知ることは、同時代に生きるわれわれの責任でもあると考えセッションを企画しました。招待演者の他に、職種を問わず、このような現場での経験を紹介してくださる発表をお待ちしています。

S-9 救急医療と臨床栄養指定+公募

(ねらい)救急領域での栄養管理は、生存率や社会復帰率を高めることが期待されます。NST(nutrition support team)スタッフや管理栄養士のみなさまの救急医療領域での取り組みをご紹介いただければと思います。

S-10 日本臨床救急医学会を盛り上げるには(総務委員会企画)指定+公募

(ねらい)日本臨床救急医学会 総務委員会では、数年前から、学術集会参加登録者を対象とした参加者の背景や学会参加の感想・企画評価などのアンケートや、評議員を対象とした会員数や学会参加人数を増加させる為のアンケートを実施しています。このセッションでは、総務委員会から、アンケートで得られた結果を提示するとともに、広く会員のみなさまからも、学会活動や学術集会を盛り上げるためのアイディアをお聞かせいただければと思います。

S-11 離島・へき地での救急医療指定+公募

(ねらい)今回の能登半島地震では、遠隔地での災害医療が大きな課題として浮き彫りになりましたが、医療資源に乏しい遠隔地域では、平常時の救急医療でもさまざまな課題があり、さまざまな対策がなされていると思われます。現場からの声を是非お聞かせください。なお、このセッションはZOOM等を用いて遠隔地からの発表も可能になるように計画していますので、会場に来ることが難しい方も是非応募をお願いいたします。

S-12 救急外来における薬剤師業務のすすめ方指定+公募

(ねらい)現在、救急外来における薬剤師の診療報酬が中医協等で検討されており、また、臨床救急医学会と日本病院薬剤師会が協力し、業務マニュアルを作成しています。本セッションでは、厚生労働省・薬剤師・医師からの指定演者に加え、救急医療施設に勤務する薬剤師からの「救急外来における薬剤師業務の取り組みについて」や、看護師、更に病院勤務の救急救命士からの「救急外来において薬剤師に期待すること」を公募します。

S-13 ハイブリッドERの内因性疾患への応用指定

(ねらい)ハイブリッドER(HERS)は主に重傷外傷の診療のためのツールとして導入されて来た経緯がありますが、内因性疾患の診療にも大いに役立つと思われます。このセッションでは、HERSを非外傷性救急症例にどう使っているかを発表いただければと思います。

S-14 医療機関に所属する救急救命士の特定行為に認定制度の現状と課題、発展(医療機関に所属する救急救命士に関する検討委員会企画)指定

(ねらい)日本臨床救急医学会医療機関に所属する救急救命士に関する検討委員会では、医療機関に所属する救急救命士の特定行為に認定制度を作ろうとしています。このセッションでは、委員会からその現状についてご報告いただくとともに、会員のみなさまからのご意見を伺うことを企画しています。

S-15 日本臨床救急医学会と関連学会のコラボレーション指定

(ねらい)日本臨床救急医学会は救急医療領域で最も他職種が参加する学会です。このセッションでは、日本臨床救急医学会に関係する学会・団体の代表者に、「自分たちの学会が何をやっているのか」と「日本臨床救急医学会に期待すること」を述べていただきます。​

S-16 PEMECにおける体型的アプローチ(PEMEC企画運営小委員会)指定

(ねらい)PEMEC(Prehospital Emergency Medical Evaluation and Care)は日本臨床救急医学会によって開発された、疾病(内因性)傷病者に対する病院前救護活動の標準化手法です。本セッションでは、PEMEC企画運営小委員会からPEMECにおける体型的アプローチをご紹介いただくとともに、標準化に取り組んだ地域の成果を紹介していただきます。

P)パネルディスカッション(一部演者指定)

各パネリスト(演者)の発表の後、座長の進行により、パネリスト間のディスカッションを行います。セッション終了時には、演者間の意見が混ざり合ったなんらかの「結論」が出ることを期待します。いわば「野菜ジュース」のように、すべての素材が混じり合った、統一感がある結論が出ることを想定しています。よりよい結論を導き出すためには、発表前の打合せを行うことを推奨します。テーマは、日本臨床救急医学会として継続的に扱っていくべき問題を中心に選んであります。​

P-1 敗血症初期診療における意識の共有 ~他職種の真の連携~公募

(ねらい)敗血症診療は、救急医療にかかわる他職種の総力を結集して行われる必要があります。各職種の取り組みをご紹介いただくとともに、他職種が参加する日本臨床救急医学会だからこそ導き出せる「真の連携」を探れればと思います。

P-2 自殺対策に関する救急医の仕事はどこまでか指定+公募

(ねらい)救急病院が地域医療・地域保健福祉の重要なサポーターであることは知られたことと思います。そして、消防救急を通じた様々な医療ニーズ+αを抱えた患者さんたちが救急病院を訪れます。いわゆるソーシャルハイリスク者たちで、そのなかには自殺問題も含まれます。有床精神の救急病院にはこういった患者さん方がよく集まると思いますが、救急の先生方の中にはあまり関わりたくない先生から、まずはプライマリメンタル評価をしっかりする先生まで幅は広いと思います。2024年時点での救急医の取り組みを総括し、標準的なラインがどこにあるのか、アドバンストな取り組みはどういったものかが整理できればと思います。

P-3 民間救急搬送(民間救急車・民間ヘリ・船舶など)の現状と課題指定+公募

(ねらい)わが国では、公的な救急車・ドクターヘリなどに加え、民間が運営する救急ヘリコプター、ドクターカー、船舶なども救急現場で活躍しています。このセッションではこのような民間救急搬送の実態をご紹介いただき、公的搬送手段との共働について討論したいと考えています。​

P-4 バイスタンダー体制の現状と課題(日本臨床救急医学会バイスタンダー作成検討委員会企画)指定+公募

(ねらい)このセッションでは、バイスタンダーによる応急手当の実施を増やしていく方策としての、バイスタンダーに対する心的ストレスを含めた様々なサポート体制の現状とその課題の把握についてディスカッションしていただきます。COVID-19の影響でバイスタンダーによる応急手当の実施数の低下、それに伴う院外心停止の救命率低下が問題となっていますが、パネルディスカッションを通して参加される会員の皆様と情報共有や議論を通じて、より良いバイスタンダー体制を検討したいと考えています。​

P-5 病院前救護および病院での小児救急医療の標準化へ向けた取り組み(小児救急委員会企画)指定+公募

(ねらい)日本臨床救急医学会小児救急委員会では、病院前・院内での小児救急に関わる問題点や今後の課題を検討しています。このセッションでは、委員会メンバーを中心に現在の小児救急医療が抱える問題点をディスカッションしていただきます。

P-6 外傷全身CTの標準化に向けて指定

(ねらい)重傷外傷患者に対する全身CT(Trauma Panscan)は広く行われていますが、その撮影方法や読影システムについては確立しておらず、各施設それぞれ工夫されているのが現状と思います。このセッションでは主に診療放射線技師の方から、標準化に向けたディスカッションをしていただければと思います。

P-7 事態対処医療の現状と課題(法執行機関との医療連携のあり方に関する検討委員会企画)指定

(ねらい)日本臨床救急医学会法執行機関との医療連携のあり方に関する検討委員会では、事件現場で警察や海上保安庁などの法執行機関と医療機関が連携し、最前線から開始する医療活動、そしてそれを可能にする体制についての検討を行い、テキストブックやこれに沿ったコース開催を企画してきました。本セッションでは、委員会医院を中心に、事態対処医療の現状と課題を報告していただきます。

P-8 リソースナース:診療看護師・特定看護師・認定看護師・専門看護師指定

(ねらい)救急医療現場ではさまざまな資格を持った看護師が活躍していますが、看護職以外には、それぞれの業務内容の違いは十分理解されているとは言いがたいのが現状です。このセッションでは、各リソースナースの代表の方にそれぞれの業務の内容を紹介いただいたうえで、業務分担の実態や共働のあり方をディスカッションしていただきます。

P-9 海外、特にアジア地域のEMSの現状と、その比較からみた我が国の強みと弱み指定

(ねらい)海外では病院前救護に関する臨床・研究・教育においてユニークな取り組みをしている国・地域もあります。近くて遠いアジアのEMSの状況を紹介し、そうした国・地域との比較から我が国のEMSの将来について学会員の皆様と考え、課題を共有するようなセッションにしたいと考えています。

P-10 救急度と急ぎ指数指定

(ねらい)日本臨床救急医学会と日本救急看護学会では、「急ぎ指数(仮称)の確立」や「緊急度判定に関連する疾病ごとのTherapeutic Time Windowのエビデンス調査」を行ってきています。このセッションでは、その取り組みの経緯をご紹介いただきます。

P-11 救急医療における薬剤師の薬学的介入のポイント ~一歩踏み込んだ提案の実践~救急認定薬剤師指定講習会指定

(ねらい)このセッションは、救急認定薬剤師指定講習会として、以下の8つのテーマにつき、薬剤師の方にご講演いただきます。
1.初期診療 2.気道・呼吸管理 3.循環管理 4.体液管理 5.腎代替療法執行時の薬物療法​ 6.予防的薬物療法 7.栄養管理 8.痛み・不穏・せん妄

P-12 AED導入から20年 これまで・そしてこれからの課題指定

(ねらい)一般市民がAEDを使えるようになって20年になります。このセッションでは、AEDのこれまでとこれからを話していただきます。

P-13 高齢者救急を考える─救急領域におけるアドバンスケアプランニング(ACP)の取組の現状と課題について指定+公募

(ねらい)超高齢社会、多死社会の日本において、高齢者急病時に住み慣れた地域内で完結できる医療介護提供体制を維持していくためには、ACP、DNARの概念を正しく理解し、今まで以上に積極的にACPへ取り組んでいく必要があります。このセッションでは、医療機関介護施設におけるDNARを含むACP取組の現状とACP取組が進まない要因等について、医療機関、介護施設、消防機関それぞれが抱える課題について検討していただきます。

W)ワークショップ(指定演者のみ)

W-1 ICLSブラッシュアップ・セミナー

一般演題(口演またはポスター)カテゴリー 

演題カテゴリーは下記の通りです。
下記カテゴリーにないものは「50.その他、上記に該当しないもの全て」にて応募してください。
一般演題・ポスターは原則としてウエブ上の発表とディスカッションといたしますが、一部の演題につきましては、現地発表をお願いする場合がございます。 また、発表形式(ポスター・口演)を変更させていただく場合もあることをご了承ください。

  1. CPA・CPR
  2. 多臓器不全、集中治療
  3. 外傷、多発外傷
  4. 熱傷、化学損傷、電撃傷
  5. 急性中毒
  6. 環境障害(熱中症、低体温症、高山病、減圧症)
  7. 異物、溺水、刺咬傷、その他の外因性の病態
  8. 感染症
  9. 脳神経系の疾患・病態
  10. 心血管系の疾患・病態
  11. 呼吸器系の疾患・病態
  12. 消化器系の疾患・病態
  13. 栄養
  14. 小児
  15. 高齢者
  16. 精神科救急
  17. 周産期
  18. 終末期
  19. 災害医療・災害トリアージ・Mass Gathering
  20. ER・緊急度判定・院内トリアージ
  21. ハイブリッドER
  22. 病院前救急(ドクターカー、ヘリ等)
  23. 民間救急搬送(民間ヘリ・航空機・ドクターカー・船舶等)
  24. 地域救急医療体制・メディカルコントロール
  25. 在宅救急医療
  26. 医療連携
  27. 医療安全・院内緊急対応
  28. 医療経済
  29. ICTの活用
  30. 紛争と医療
  31. 洋上救急
  32. 離島・へき地の救急医療
  33. スポーツと救急医療
  34. 救急救命士の再教育
  35. 教育(研修医、看護師、コメディカル)
  36. シミュレーション研修
  37. 市民へのBLS普及、AED・PAD
  38. 救急隊・救急救命士・通信指令
  39. 病院救急救命士
  40. 診療看護師・特定看護師
  41. 診療放射線技師関連
  42. メディカルソーシャルワーカー関連
  43. 薬剤師関連
  44. 臨床検査技師関連
  45. 臨床工学技士関連
  46. 理学療法士関連
  47. 歯科救急関連
  48. 学生・研修医セッション
  49. 令和6年能登半島地震関連
  50. その他、上記に該当しないもの全て

抄録の登録内容と文字制限 

入力項目必須の可否制限
演題名必須全角50文字以内
抄録本文必須全角500文字以内
演者名必須
所属機関名必須正式名称で記入
学会入会演者・共同演者ともに必須但し、演者が会員である消防職員の場合、同じ職場の消防職員の共同演者については入会は問いません。
会員番号演者・共同演者ともに必須会員番号が不明な方は学会事務局へお問合せください。
※未入会の場合は、入会手続きをおこなっていただき、抄録ご登録の際には 「入会手続中」 をご入力ください。

※図表の登録は、1点のみ掲載可能です。(10MBまで)

演題の採否について 

演題の採否、発表形式、発表日時の決定は会長一任とさせていただきます。 

演題登録方法 

演題登録システムからの登録のみとなります。 
1. 本ページ下方の応募ボタンをクリックして応募画面にお進みください。
2. 個人情報の登録内容を確認した後に、画面の指示に沿って、演題登録を進めてください。 
演題受付期間内であれば、何度でも演題の変更・削除が可能です。ご登録のID・パスワードでログインしてください。
万一お忘れになりましても、セキュリティーの関係から、登録番号とパスワードに関してのお問い合わせには一切応じることができませんのでご注意ください。

■推奨環境 
Chrome 最新版、Firefox 最新版、Safari 最新版、Microsoft Edge 最新版

■注意事項 
ファイアーウォール(病院などへのハッカーの侵入を防ぐソフトウェア)が使用されている場合など、コンピュータ環境によってはホームページから演題登録できない可能性があります。
なお、登録される側のコンピュータ環境、サーバなどの問題が原因で締切期日までに応募できなかった場合の特別措置は考慮しませんので、ご注意ください。

2024年1月10日(水) ~ 2月29日(木)

■演題募集・登録方法についての問い合わせ先 
第27回日本臨床救急医学会総会・学術集会 運営事務局
MBC開発株式会社
〒892-0853 鹿児島市城山町1-6 MBC城山ビル1階
Email:kagoshima@jsem-congress.jp